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自身で調べて困難を乗り越え決着する力

“なぜなら、企業において一人で開発する作業はまずありません。文系出身者でも基本的な知見を学習することで存分プログラマとしてやっていくことは可能なのです。

プログラミングは、3歩進んで2歩下降ような地道な作業の繰り返しなので、コツコツ前進ことが苦手な人間よりも、どちらかといえばコツコツ地道にできる人間に向いています。JAVAプログラマは自身で調べて困難を乗り越え決着する力が求められるため、「コツコツ型」の人間に向いています。

ただし、論理的思考は必要不可欠な要素ですから、理系文系問わず、系列立てて論理的に物事を思い巡らすのが苦手な人間には向いていません。人間と交わるのが苦手だからプログラマに・・という人間もいるようですが、実のところプログラマにはコミュニケーション能力が不可欠です。

また、日々最新テクニックが出てくるため、能動的に知見を吸収する必需があるので、好奇心旺盛で向上心の高峻人間に向いています。一般的にJAVAプログラマは理系のビジネス分野ですが、実のところ文系出身のプログラマも多数存在しています。”

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